健康、生活

2020年12月15日

定期健診で定期的に歯のクリーニングを受けると、口腔内の健康が保たれます

予防歯科のメリット
メリット1:むし歯や歯周病を防ぐ
定期健診のたびにお口の隅々まで汚れを落とします。セルフケアでは取り残してしまいがちな歯と歯の間や歯と歯ぐきの溝の汚れを徹底的に落とします。

メリット2:負担を軽減する
お口のトラブルの発症を未然に防ぐので、治療せずに済みます。病気の痛みや治療のための通院や費用などの負担がかかりません。もしすでに発症していたとしても、早期発見・早期治療ができますので、治療も比較的かんたんです。
タービン 歯科
メリット3:健康維持をサポート
定期健診で定期的に歯のクリーニングを受けると、口腔内の健康が保たれます。また口臭予防にもつながり、お口の中がサッパリします。

PMTC
歯科の専用器具を使って専門的な歯のクリーニングを行うことです。お口の中のバイオフィルム(細菌のかたまり)は、むし歯や歯周病を悪化させる引き金になる恐れがあります。PMTCで歯垢(プラーク)を落とし、雑菌のかたまりを除去することはお口のトラブル予防につながります。
口腔内カメラ
8020運動
「8020運動」とは「80歳になっても20本以上の自分の歯で過ごそう」という運動です。平成元年(1989年)に厚生省(当時)と日本歯科医師会が推奨し、それ以降、少しずつ浸透してきています。永久歯は親知らずを除き全部で28本あり、そのうち20本が残っていれば、食生活にほとんど不自由を感じないで済むといわれています。

年齢を重ねても、食べる楽しみを味わい、充実した食生活をおくれるように「歯を大切にしよう」という運動です。お口の健康維持のためには、日々のお手入れが欠かせません。そして歯科医院での定期健診で、生涯、健康的に食べたり、話したり、笑ったりできるようにしませんか?まずは、当院にお気軽にご相談ください。  


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2020年12月15日

歯に自信がない。歯並びや補綴物の色が気になる。そんなお悩みをお持ちの方は当院の審美歯科をご検討ください

歯に自信がない。歯並びや補綴物の色が気になる。そんなお悩みをお持ちの方は当院の審美歯科をご検討ください。
きれいな歯並びや白い歯になることで、コンプレックスを持っている方にとっては払拭できる手助けになるかもしれません。当院では、優れた審美性はもちろん、毎日の生活に欠かせない正しい噛み合わせなどの機能性も考慮した審美治療を行っています。満足できる歯を手に入れ、笑顔で毎日を送りましょう。
超音波スケーラー
 メタルフリー治療について
歯を治療するうえで、金属アレルギーは欠かせない問題です。「なぜ、金属アレルギーが歯の治療に関係あるの?」と思われる方もいるかと思います。実は、歯の治療で使われる金属がアレルギーを起こす可能性があるのです。特に、保険診療で使われる銀歯はアレルギーを起こしやすいと言われています

オールセラミック(クラウン・インレー)
文字通りすべてが「セラミック」でできたクラウンやインレーです。天然歯かそれ以上の強度があり、透明感にも優れ変色がありません。また、金属アレルギーの心配もありません。金属色ではなく歯と同じ色に仕上げることができ、天然歯のように美しい歯を実現。また、形も自由に調整できるため、歯並びが気になる方にもおすすめです。

ハイブリッドセラミック(クラウン・インレー)
「セラミック」と「歯科用プラスチック」を混ぜ合わせた素材でできたクラウンやインレーのことです。オールセラミックより透明度は劣りますが、天然歯に近い硬さを再現でき、噛み合う歯を傷付けません。
歯科用コンプレッサー
メタルボンド
金属の土台にセラミックを貼り付けたクラウンです。強度が非常に高いうえ、見た目も美しいのが特徴です。

ファイバーコア
根管治療の際、歯の土台となる歯根を補強するために使います。素材はグラスファイバーを使用しているので、金属アレルギーの心配がなく、金属を使用するより自然な美しさを表現できます。金属製コアと違って弾性があるため、歯根破損を起こしにくい歯にやさしいコアです。
  


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2020年12月14日

歯周病の検査では、歯周ポケットの検査を行います

 歯周病の検査について
歯周病の検査では、歯周ポケットの検査を行います。
歯周ポケットは小さなお子様にも年配の方にもある歯の周りの歯肉の溝のことで、健康な歯肉の場合、歯周ポケットの深さは1~2mmとなっています。
歯周病検査で歯茎の中をよく調べることで歯周病がどのくらい進行しているか、どのくらい回復しているかなどの状態をチェックすることが出来ます。
高圧蒸気滅菌器
歯肉炎
歯周ポケットが腫れ3~4mmの溝が出来た状態を歯肉炎といいます。歯周ポケット歯垢が溜まり、細菌によって引き起こされます。

歯周病
歯周ポケットに溜まった歯垢を放置したため増殖を繰り返した細菌が出す毒素で歯の下にある骨が溶け歯がぐらぐらして、最悪の場合、歯が抜けてしまうという恐ろしい病気です。

プロービング検査
歯周ポケット検査は歯周病の早期発見、そして早期治療のために必要な検査です。
一般的に歯周ポケットが深くなればなるほど歯周病が悪化していると考えられており、歯周ポケットの溝の深さを測定し、歯周病の重症度の判定を行います。
根管長測定器
出血がないか、歯がぐらついていないか、ぐらついているならどの程度かということも測定します。もしも歯周病が進行してしまっていた場合、痛みを伴うことも考えられます。
歯科医院に「歯が痛くなったら行く場所」というイメージをお持ちの方も少なくないのではないでしょうか?しかし、それでは気づかないうちに歯周病は悪化してしまっている可能性もあります。早期発見・早期治療のためにも定期的な歯周病検査を行っていくことが大切です。  


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2020年12月14日

むし歯を防ぎ、お口の健康を保つためには「定期健診」は欠かせません

歯科治療は「怖い」「痛い」というイメージはありませんか?それは痛くなってから治療をしに歯科医院へいくためで、健康な歯を維持するためだけだったらそのような思いをする必要はなくなります。どちらかというと、歯をキレイに掃除するため、お口の中がさっぱりして気持ちいい!とプラスに感じることがほとんどです。入れ歯や義歯を入れる苦労も感じずに生活していくことができるようになります。

失った歯は、再生しません
むし歯や歯周病にかかってから治療をしても、失ってしまった歯は他の体の組織と違って、二度と元に戻すことはできません。治療が終わってから、どのようにご自身でお口を管理していくかを考えることがとても重要であり、ご自身の歯を生涯大切にしていくためには、予防が大切なのです。
歯科 タービン 滅菌
定期健診の重要性
むし歯を防ぎ、お口の健康を保つためには「定期健診」は欠かせません。
お口の中がキレイに維持されているかどうか、以下のチェック項目から歯科医師がプロの目で見ていきます。
むし歯や歯周病の確認
歯のクリーニング
ブラッシング指導
詰め物の不具合
粘膜に異常がないかの確認
これによりむし歯・歯周病の早期発見、問題の原因の除去、最適なケア方法がわかり、お口の健康を保つことができます。また、むし歯や歯周病が見つかった場合は治療を行い、必要に応じてむし歯予防の処置をすることもあります。
超音波スケーラー
家族で予防を始めましょう
むし歯や歯周病は細菌感染症です。つまり、お子さんの口腔内環境というのは、ご家族の影響を大きく受けてしまうのです。成人の約80%が歯周病といわれている現在、ご家族が一緒に定期健診に行くこと、予防歯科に取り組むことは、お子さんへの感染を防ぐだけでなく、ご家族全員のむし歯や歯周病リスクを下げるためにも必要なことと言えます。
  


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2020年12月10日

まずは患者様のお悩みや、治療後のイメージなどのご要望をお伺いいたします

大人の矯正治療
成人・高齢になってからも矯正治療を受けることができます。お口の中の状態は常に変化していて、「若い頃は歯並びがよかったのに…」「だんだん歯並びが悪くなってきた気がする…」という人も少なくありません。歯並びが悪いと日ごろのケアが行き届かず、むし歯・歯周病のリスクも高くなりますので、まずは一度、安原歯科医院までご相談下さい。
矯正治療の流れ

カウンセリング
まずは患者様のお悩みや、治療後のイメージなどのご要望をお伺いいたします。小さなことでも構いませんので、なんでもご相談下さい。
エアータービン
精密検査
患者様のお口の状態を実際に確認していきます。安原歯科医院では歯科用CTの中にセファロという機能を搭載しており、3D断層画像と頭部や顔面の骨の様子も撮影することができます。このため、上下の顎のズレ、顎の形、歯の傾斜角、口元のバランスなどを正確に診断することが可能です。

治療計画のご説明
検査結果を基に患者様に合った矯正方法をご提案させていただきます。治療で得られるメリット、デメリット、治療費についてもしっかりとご説明します。治療期間や流れについても詳しくお話しさせていただきますのでご安心下さい。

矯正治療開始
治療法にご理解・ご納得いただけましたら、治療を開始します。矯正装置を装着する前に、むし歯・歯周病などがある場合は治療してから矯正をはじめます。
装置を装着し、徐々に正常な噛み合わせになるよう、歯を動かしていきます。
歯科口腔内カメラ
定期調整・歯磨き指導
矯正装置の調整のために定期的に通院いただきます。
担当の歯科衛生士によるプロフェッショナルケアを2~4週に1回実施し、矯正治療中のむし歯・歯周病を予防していきます。

装置の取り外し、保定
矯正が完了した後は、歯が元の位置に戻ってしまう力を抑えるために透明のリテーナーを装着していただきます。歯にピッタリフィットするものなので、目立つことはありません。

メンテナンス
後戻りを抑え、歯が安定したら治療終了です。
この後は定期検診でむし歯・歯周病ができないようにサポートしてまいります。
  


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2020年12月10日

歯や歯肉をきれいにすることで、見た目が美しくなる

審美歯科というのは 、歯に関わる病気、症状を治療し、予防歯科や歯並び、噛み合わせを直すのと併せて、見た目にも美しい口元を実現する、総合的な歯科医療のことです。
また、歯並びや歯の色にコンプレックスがある方にも、自信を持って素敵な笑顔になっていただくための治療です。

メリット
歯や歯肉をきれいにすることで、見た目が美しくなる
歯を削らずに済む場合もある
正しい噛み合わせによって、歯を正常化させることができる
歯科用品
デメリット
保険診療で治療ができない
治療方法によって、歯を削る必要がある

ジルコニアセラミック(ジルコニアフレーム+セラミック築盛)
ジルコニアのフレームに、セラミックを焼き付けて歯の形を作ります。セラミック素材の中で最も白く、審美性が高い上に、人工ダイヤモンドに使われることもあるほど強度・耐久性が非常に高く、また、金属アレルギーの心配もありません。

メタルボンド(プラチナ+セラミック築盛)
プラチナのフレームに、セラミックを焼き付けて歯の形を作ります。色調、形態ともに優れています。保険治療で前歯に使われている被せもの(HR、前装冠)は金属の上にプラスチックを使用しているため経年的に色が変色するのに対して、色の変化がないセラミックスを使いますので、変色の心配もありません。
歯科用ライト
オールセラミック
内面に金属を使用せず、セラミックのみで歯の修復をする方法です。歯肉の変色や金属アレルギーもないので、生体にやさしく、より自然に近い透明感を得られます。また強度にも優れ、プラスチックや硬質レジンに比べ摩耗・変色もありません。

フルジルコニア
人工ダイヤモンドと言われる「ジルコニア」で製作する被せ物で、臼歯部に使用します。金属を使用せず、自然の歯に近く、変色や変質もありません。
丈夫で長持ちします。  


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2020年12月09日

審美歯科とは、通常の歯科治療に「美」という視点をプラスした治療の事です

歯を本来の白さに戻したり、歯並びを改善したり、歯ぐきの色を美しいピンク色にする等、健康的で美しい口元を作る事を目的としています。
しかし、審美歯科は見せかけの美しさだけを求めたものではいけません。治療をおこなうことで本来の歯の機能を正常にし、その上で美しい笑顔を手に入れることが理想と言えるでしょう。

虫歯の治療を行った際、削った穴に修復材を入れる必要があります。それを補綴(被せ物)と言います。歯の一部を埋めたり、歯全体に被せることもあります。その種類は保険適応の銀歯であったり、自由診療のセラミックであったりと種類は豊富です。目的も見た目を重視した審美性から、歯茎との適合性、患者様の体質に合わせたものなど様々です。患者様によっては、金属の材質で作られているものに、アレルギー反応を起こしてしまう場合もあります。
口腔内カメラ
レジン前装鋳造冠
これは銀合金でできた素材を使用する治療法で、表から見える部分を白く見せることが可能です。ただし、後で紹介するほかの素材のように歯の微妙な質感を再現することはできません。また、歯の裏側は金属がむき出しの状態になっています。

メタルボンド冠
メタルボンド冠は、白金、金、セラミックでできた素材を使用する治療法で、やはり外から見える部分を白色にすることが可能です。裏側は金属が見えるのですが、歯の根元の部分に少し見えるだけなのでさほど目立ちません。
メタルボンド冠は強度や耐久性にも優れており、年数が経過してもすり減ることはありません。また原料にセラミックが使用されているため、抗菌性もあります。
歯科 スリーウェイシリンジ
エステニア
エステニアとは、セラミックとプラスチックでできた素材を使用する治療法で、見える部分も見えない部分もすべて白色でできているため審美性は最高です。ただし、メタルボンド冠と比較すると若干強度が劣るというデメリットがあります。  


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2020年12月09日

保険適用では、人工歯と床の素材は樹脂のみ、と決まっています

義歯(入れ歯)の種類
保険適用の入れ歯
保険適用では、人工歯と床(しょう=歯茎となる部分)の素材は樹脂(プラスチック、レジン)のみ、と決まっています。部分入れ歯の場合はクラスプ(留め具)が必要になり、材質は金属です。場所によっては一目で入れ歯だとわかってしまうことがあります。床部分は、耐久性の問題からプラスチックだと一定の厚みが必要になるため、装着時に違和感をおぼえたり、食べ物の熱を遮断しやすい傾向にあります。
タービン 歯科
メリット
保険適用なので、費用負担を抑えられる。
破損しても修理が容易。
デメリット
長期間の使用で変色・すり減りが起きる。
比較的、臭いや汚れが吸着しやすい。
厚みが装着時の違和感につながる。
食べ物の味や温度がわかりづらい。

保険適用外(自費)の入れ歯
臭いがつきにくい素材やクラスプ(金属の留め具)が必要ない素材、丈夫で生体親和性の高い金属など、素材を自由に選択できることで、使い心地はもちろん審美性も追及でき、保険適用入れ歯のデメリットを解決します。さらに、床やクラスプだけでなく人工歯部分の素材も選択できるため、より自然な見た目を再現することができます。自由診療だからこそ可能な、見た目や機能性などにこだわったオーダーメイドの精密な入れ歯をご提供します。
ホワイトニング 照射器
メリット
やわらかい材質や、金属なら薄くできるため、装着時の違和感がほとんどない。
クラスプ(留め具)が無い入れ歯は見た目も気付かれにくく、金属アレルギーの心配も無い。より本来の歯に近い見た目・機能性を期待できる。

デメリット
自由(自費)診療のため、比較的費用負担が大きい。

金属床義歯
歯肉に触れる部分が金属素材で作られた入れ歯です。
保険入れ歯の約1/3の薄さでありながら耐久性にも優れていて、装着時の違和感もほとんどありません。熱が伝わりやすく、食べ物の温度を感じやすいため、食事を美味しく・楽しめるというメリットがあります。  


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2020年12月08日

審美性の高いものは保険適用外(自費診療)となり費用がかかる

3つの補綴治療の概要とメリット・デメリット
ブリッジ(Br)治療
失ってしまった歯の両隣にまだ使える天然歯が残っている場合に、その前後の歯を柱(支台)として橋を渡すように連なった人工歯を装着する処置です。
メリット
保険が適用されるものがある
噛む能力が比較的高く、装着時の異物感や噛んだ際の違和感が少ない
装着までは基本的に仮歯を装着するので、治療の早い段階で噛めるようになる
エアータービン
デメリット
審美性の高いものは保険適用外(自費診療)となり費用がかかる
残っている歯の本数や状態によっては設計的に適用できないケースがある
橋をかけるための支台となる歯はう蝕(虫歯)の有無にかかわらず削る必要がある
ブリッジを装着すると周辺の清掃が難しくなるため、今まで通りのセルフケアではう蝕(虫歯)や歯周病などになりやすい
支台となっている歯には今までより強い力が加わるため、噛み合わせの力によるトラブルが起きやすい

入れ歯(義歯)治療
昔からある、人工的な取り外し可能な装置を直接作製する処置です。入れ歯は、「義歯」「デンチャー」ともいいます。

メリット
保険が適用されるものがある
歯の残っている本数や状態にかかわらず、ほぼすべてのケースで採用できる
外科処置が不要で、治療が比較的シンプルになることが多い
スリーウェイシリンジ
デメリット
噛む能力が比較的低い
部分入れ歯の場合、残っている歯に金属をかける必要があり、状態によってはその金属が見えてしまうため審美性が悪い
ブリッジに比べて異物感が強い
審美性や快適性を高める設計の義歯は保険適用外になり、費用がかかる
部分入れ歯は残っている歯で義歯を支えるため、支えている歯に負担がかかる  


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2020年12月08日

歯周病は、歯を支える骨や歯肉の病気です

家も土台が悪いとぐらぐらして、ついには倒れてしまいます。 歯周病は軽いうちに手当てをしなければ、歯の土台である歯槽骨がだんだん無くなって遂には、歯が抜けてしまいます。昔の歯周病は歯を抜くことが主な治療法でしたが現在では、かなり治せるようになってきています。 治療は歯周病の進行度によって変わります。さあ、あきらめないで、一緒に大切な歯を守ってゆきましょう。
歯科 通販
こんな症状はありませんか?
口の中がむずがゆい感じがする
歯ぐきから出血する
口臭がある
起床時、口の中がねばねばする
歯と歯の間に食べ物が入りやすい
歯が動いて食べ物が噛みにくい
歯ぐきが腫れて時々痛みがある
歯ぐきを指で押すと血や膿が出る
上記に一つでも当てはまるようでしたら、歯周病の検査を受けましょう。

歯周病の進行と症状
歯ぐきが赤く腫れる。
ちょっとしたことで血が出る。
歯科 タービン 滅菌
進行
歯と歯ぐきの間に溝ができる(歯周ポケットと呼ばれるものです)。
支えている骨が溶け、歯がぐらついてくることも・・・・・・。

さらに進行
最後には・・・・・・歯の根が露出しぐらつきがひどくなり抜けてしまう。
また抜かざるを得なくなる。
口臭もひどくなります。
  


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